絶景

奇跡の絶景を歩く【上高地】年間200万人が訪れる長野県が誇る “自然美の極地”

上高地

”絶景” を求めて訪問した観光スポット約4.000箇所。クルマ日本一周を2度経験した『絵空のブログ』へ ようこそ。

日本屈指のリゾート地上高地は、国内でも珍しい「特別名勝」と「特別天然記念物」の2つの称号を与えられた山岳景勝地です。

3,000m級の山々が連なる穂高連峰ふもとにある【上高地】ですが、険しい連山とは対照的になだらかな池のほとりや湿原、川原など、全域に整備されたコースがあり、スニーカーでも気軽に楽しく散策することができます。

今回、私は定番の「大正池→田代池→河童橋」+「岳沢湿原」をハイキングします。

目次
  1. 概要(観光地の魅力・国内旅行情報)
  2. 現地到着までの検索方法 “道案内”
  3. 目的地に到着!(インスタ映え・フォトジェニック・写真撮影スポット)
  4. 【大正池】 始まりと終わりの地、言葉を失う美しさ
  5. 【焼岳】 「上高地川」一の”絶景”川原
  6. 【田代池】と湿原
  7. 上高地の象徴【河童橋】に到着!
  8. 【岳沢湿原】に到着!
  9. アクセス・行き方・駐車場詳細(車の場合)
  10. 周辺の絶景人気スポット・おすすめスポット

概要(観光地の魅力・国内旅行情報)

名称: 上高地

よみ: かみこうち

所在地: 長野県松本市安曇上高地

見ごろ: 5月上旬から11月上旬

訪問日: 2019年10月31日(木)

訪問時間: PM15:00~PM17:00

備考: 11月16日~翌年4月中旬まで閉山

天気・天候はライブカメラで確認!上高地の今現在はライヴ動画を見る

河童橋のライブカメラ

上高地河童橋ライブカメラ | 五千尺ホテル上高地【公式】

上高地ホテル白樺荘のライブカメラ

ライブカメラ|【公式】上高地ホテル白樺荘

豪雨や土砂崩れなどの自然災害で通行止めになりやすい。HPのインフォメーションは必ずチェック!道路状況も確認可能

豪雨や自然災害では頻繁に通行止めとなっております。

通行止めはもちろんですが、片側交互通行時間帯指定の交通規制もあります。

渋滞や予定の後ろ倒しが事前に計算できますので、そういった意味でも確認することをおすすめします。

ホームページ: 上高地|インフォメーション

上高地観光できる期間は、4月の開山~11月に閉山するまでの200日余り

閉山すると上高地は閉ざされてしまいます。4月~11月が開山期間となっております。

本格的シーズンの幕開けを告げる上高地開山祭は毎年4月27日、河童橋で行われます。

詳しくはこちら▼

2021上高地開山祭(安全祈願式) | 上高地公式ウェブサイト

オススメのシーズンは? → 秋のシーズン。見どころは美しすぎる紅葉

紅葉シーズンは10月上旬~下旬と言われていますが、私が訪問した2019年は10月末でしたが、結構散っているようでした。

毎年、紅葉ピーク期間は前後しますので、ライブカメラや、Twitter・InstagramなどのSNSのリアルタイムを確認しましょう。

夜の時間帯が最高!満点の星空が感動的

天然のプラネタリウム。宿泊したくなりました。

冬の上高地は行けないの? → 行ける。冬期間は雪山登山として、入山できる

観光地としては閉山になる上高地ですが、冬は雪山登山で入山することは可能です。

しかし雪山に耐えうる装備を備えて、細かいルールに則って入山しましょう。

詳しい入山方法は、こちら▼

冬期に入山される方へ | 上高地公式ウェブサイト

冬の上高地は、高地です。

注意事項が盛りだくさん。ペットの連れ込みは禁止。

採らない|植物や昆虫などの生きものを採らないでください。

与えない|野生動物にエサを与えないでください。

捨てない|ゴミはすべてお持ち帰りください。

持ち込まない|ペットや外来生物を持ち込まないでください。

踏み込まない|歩道を外れて歩かないでください。

寒暖差は10度以上。調節しやすい服装必須。4月、5月、9月、10月、11月はダウンジャケットがベストか

日中は温かくても、夕方以降の加速度的に冷え込むので注意してください。

脱ぎ着して体温長世できるよう、上着を着用することをおすすめします。

10月末に訪れる際は、コートやダウンジャケットを着ている方が多かった印象です。

一般的に4月、5月、9月、10月、11月はダウンジャケットがあった方が良いと言われています。

夏場の6月、7月、8月でも肌寒くなるので、パーカーやウインドブレーカーなどの羽織物はあった方が良いでしょう。

直接マイカーでは行けない。さわんど駐車場か、あかんだな駐車場に車をとめる

松本市方面からは「沢渡(さわんど)駐車場」、高山市方面からは「あかんだな駐車場」に車を停め、バスかタクシーで入山します。

上高地バスターミナル・帝国ホテル前・大正池の3つのバス停があるので、目的地にあわせて下車してハイキング

コースは何種類もありますが、今回 私は大正池のバス停から「大正池→田代池→河童橋」という一番定番のコースにプラスで「岳沢湿原」に向かいます。

現地到着までの検索方法 “道案内”

駐車場(沢渡バスターミナル)に到着(Googleマップの案内通りで到着)

14:40、「沢渡パスターミナル」駐車場に着(駐車場代700円)

観光客が誰もいない

案内人もいない

チケット売り場の女の子、寝ている…

今日は休業日?おそるおそるノックをして起こしてみる

普通にチケットを買えた

よかった よかった

日帰りもできる。所要時間は最低でも3時間で考える

沢渡バスターミナルに なぜ誰もいなかったかというと…

普通、15時から【上高地】に向かおうと考える人はいないから、とのこと

上高地バスターミナルからすぐの【上高地】で一番有名な『河童橋』だけ見て満足するなら話は別ですが、自然研究路を散策したいならバスの乗車時間約1時間を含めて3時間は想定しないと絶対もったいない。

上高地バスターミナルからの最終のバスが16:55なので、私には1時間30分という極端に短い時間しか残されていないことが判明。

そりゃ、誰も来ないよ。チケット売り場の女の子も寝ちゃうよ。

バスの時間表の内容はこちら▼  10~30分の間隔でバスが出ます。

上高地のバス・時刻表 – 上高地観光ガイド

https://www.kamikouchi.info/bus/

散策プランを考える

ホームページを見てみると網羅していますが、初心者には情報が多すぎて困るかも。

個人的なおすすめは、「梓川右岸コース」を経由する『大正池→田代池→河童橋→岳沢湿原→明神池』で河童橋近くの上高地バスターミナルから岐路につく ”超いいとこ取り” プラン。

ホームページのおすすめ、ぶっこわしプランですけど。

15分バスで移動し、大正池のバス停を下車(下車後、片道1分で目的地)

バスで揺られること15分、15:09に下車して、間もなく到着

目的地に到着!(インスタ映え・フォトジェニック・写真撮影スポット)

【大正池】 始まりと終わりの地、言葉を失う美しさ

大正池

焼岳は、大正4年6月(西暦1915年)に大噴火しました。このとき流れ出た土石流で梓川はせき止められ、これによって生まれたのが大正池です。その後、しだいに上流や支流から土石が流入したことにより、池面積は当時の4分の1程度になり、はじめの頃は多く見られた立ち枯れた木も少なくなりました。

案内板より

『大正池』から

田代橋まで約2.0km 

河童橋まで約3.5km

明神池まで約7.0km

……

………

人間、絶景すぎると感動を通り超して言葉を失い “絶句” する

清絶高妙の絶句する絶景【大正池】

独りよがりにもなりたくなる奇跡の美しさ

おじいちゃん、おばあちゃんがベストポジションを占拠して譲らない

捨て猫のような切実な目線を送っても
後ろでひとりチューチュートレインの動きで写真を撮っていようとも
この場所から微動だにしない

一番手前のおばあちゃんが気づいて、一瞬よけてくれようとしたけど

隣のおじいちゃんが「譲らんでいい!しっかり見ろ!」だってさ

わかります、わかりますよ 一番大切な人に一番の景色を見せてあげたい気持ち

だって、こんなに美しいんだもの

私は損な気分ですが…

言葉にできない美しさ ”神韻縹渺”

まだ10月というのに、はやくも山の頂に雪化粧

清涼感ただよう景色によく映える

脅威的な透明度

庭園を越える ”大正池の園”

見事に配列された朽ち木の雰囲気が物哀しい

朽ちた後も存在し続ける切なさと愛おしさ

湖面に浮かぶ小さな石

デザインされたかのような絶妙の配置

地図にない、大きな海に浮かぶ幻の島のごとく

ゆっくりと思いのまま湖面を漂浪する水鳥

水鳥の動線が、静寂のキャンバスにそっと余韻を添える

筆舌に尽くしがたい 完璧な異空間 ”孤高” の絶景

散策路も超一級品

味わい深く、心地よい散策路

写真、もう何枚 撮ったかわからない

遊歩道そばの川が最高にきれい

無風状態だと完全にミラーと化す

こんなに鮮明に見える水草は初めて

何でもない川の底が水の透明度を教えてくれる

【焼岳】 「上高地川」一の”絶景”川原

焼岳

焼岳(標高2,455m)は今なお噴気活動を続ける活火山で、約2,300年前のマグマ噴火により現在のような山体となりました。このようなドーム形の火山を一般に鐘状火山(トロイデ)といいます。

最近では、昭和37(1962)年6月に水蒸気爆発があり、泥流が大正池まで押し出しました。

案内板より


夕方だと逆光がまぶしい

綺麗な写真を撮るのに苦戦

でも一番の見どころは「焼岳」ではなく、”川原”

今にも動き出しそうな、生命力爆発の枯れ木がお出迎え

【大正池】よりも河底が浅い分、川の透明度が際立つ

枝葉を失っても なぜか倒木せずに直立を保つ老い木

アスファルトに咲く花のごとし

標高1.500m 寒さ対策は必至

上高地

上高地は、約1,500mくらいの高さにあり、山地帯と亜高山帯との境界付近にあたります。

山の斜面に見える色の濃い林は亜高山帯の針葉樹林で、標高2,500mくらいまで続いています。それより上はバイマツ群落や高山植物のお花畑などがある高山帯になります。

案内板より引用

オールシーズン、寒暖差は10度はあるとのこと

今回、10月31日に訪れたが、日中は暑いけど、日が暮れてからはダウンジャケット必須の気候でした。気温は0度くらいでした。

色とりどりの多様な植物が宿る植生環境

秋といえど、遊歩道には色とりどりの多様な植物

コケやキノコ、綿毛の植物

秋色に染まる木々

穂高連峰

穂高連峰

正面の谷が岳沢で、その奥の平らな頂点が高日本第3位の奥高岳(3,190m)です。左側に西穂高岳、右側に前穂高岳、明神岳が連なっています。

これらの線は堅くて節理の発達した火山岩からなるため、激しい侵食作用に耐えてとがった峰や新産絶壁をつくっています。

火山岩は約175万年前に噴火していたカルデラ火山の中に堆積したもので、その主体は高温状態で火山灰が固まった凝灰岩からできています。

案内板より

【田代池】と湿原

田代池と湿原

池の正面に見えるのは、六百山や霞沢岳といった山々です。こうした山々に降った雨は、砂礫層を通る伏流水となり、田代池に湧き出ています。池底には、枯れた水草などが少しずつ積もり、また、大雨によって大量の土砂が流れ込んだ結果、大正4(1915)年に最深5mあまりあった池の大部分は湿原化しています。

案内板より

上高地で最も静寂を帯びている聖域なのではないだろうか

人の気配もあまりなく、落ち着いて自然観賞できる

【河童橋】に向かって歩いていく

コースは2通りあり、選べる

「森林」を歩くか「川べり」を歩くか

私は川のせせらぎを頼りに「川べり」を進んでいく

大雨の際は歩けない外回りの道

六百山と霞沢岳

六百山と霞沢岳

穂高の名声に隠れがちですが、梓川左岸の山にも捨てがたい魅力があります。あまりにも近すぎるため、全容を望める場所がかえって少ないのですが、このあたりは二つの山がもっともよく見えるところです。

登る人もまれな山ですが、沢語には、本体から尾根伝いに登山道が通じています。

六百山、八面門沢などこのあたりの地名には、かつて木材生産の場であった上高地の、長い歴史が示されています。

案内板より

川の青と夕日で輝く六百山と霞沢岳が美しい

ウエストン碑

ウエストン碑

英人牧師ウォルター・ウエストンは、明治21年(1888年)から同28年(95年)までの日本滞在中に槍ケ岳や穂高の山々を数多く歩き、我が国に近代的な登山意識をもたらし、日本山岳会結成のきっかけを作りました。

また、その間の紀行文「日本アルプスの登山と探検(明治29年)」により、中部山岳を世界に紹介するなど、その業績は高く評価されています。

ここにあるレリーフは、日本山岳会が昭和12年にウエストンの喜寿(77)を祝って作ったもので、昭和40年にかけなおされています。

案内板より引用

サルが自由すぎる

人間を敵とも害とも見なしていない様子

普通に真横を通っても逃げ出す素振りを見せない

近づいても来ない

周りに溶け込む自然のような存在なのか

私たち人間は

上高地の象徴【河童橋】に到着!

雑誌で見た風景

これは凄い

夕方なので、険しい山に遮られて日陰になっているのが残念

河童橋

上高地のシンボルとなっているのが、同童橋です。明治43(1910)年に、それまでのはね橋から、つり橋に架け替えられました。当時のつり橋には欄干がなく、基礎は丸太で固定しただけのものでした。現在の河童橋は、平成9(1997)年に架け替えられた5代目です。

日本を代表する文豪の一人である芥川龍之介は、昭和2(1927)年に上高地と河童橋を舞台とした小説「河童」を発表し、河童橋の名が広く知られるようになりました。

案内板より

ここだけ大変 賑わっている

時間がない方は ここだけ訪れて帰るらしい

中国人の観光客がいっぱい

何度も写真を撮って欲しいとねだられる私

撮り方が悪い、撮りなおしてとせがまれる私

橋からの風景も絶景

手つかずのありのままの自然と言った感じ

テーブルにクツ

忘れ物?

写真家が夕焼けのとりこに

一斉にシャッターを切っていたので、真似して撮影

【岳沢湿原】に寄り道

残り20分

『明神池』まで行けないまでも、『岳沢湿原』まではダッシュで訪問することに

ここからが案内で言うと「トレッキングコース」

スニーカーでも無難に歩けそうな道

湿原まで湿原らしい遊歩道が続く

【岳沢湿原】に到着!

夕景情趣に富む絶景

終わりに相応しい【岳沢湿原】を眺め、ひとり黄昏る

ここから先は『明神池』

さすがに帰れなくなるので、ここで「上高地バスターミナル・帝国ホテル前」へ引き返す

「上高地バスターミナル・帝国ホテル前」で帰宅。絶対に乗り遅れない!

最終16:55のバスに乗れないと、【上高地】で一泊するか、高い金額を払ってタクシーで駐車場まで移動するかの選択しかなくなりますので、時間厳守を。

奇跡の絶景を歩く!年間200万人が訪れる長野県が誇る”自然美の極地”【上高地】でした。

アクセス・行き方・駐車場詳細(車の場合)

住所: 長野県松本市安曇上高地

駐車場: あり(有料700円)

到着時間: 駐車場から徒歩2分でさわんどバスターミナル

周辺の絶景人気スポット・おすすめスポット

【飛騨大鍾乳洞】

住所: 岐阜県高山市丹生川町日面1147

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で41分

【平湯大滝】(滝100選)

住所: 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で19分

平湯大滝
日本の滝100選【平湯大滝】黄金の光が差し込む絶壁の飛騨三大名瀑(岐阜県)「日本の滝100選」「岐阜県の名水50選」にも選定されている飛騨三大名瀑【平湯大滝】”大”と名がついているだけあり、大断層の絶壁から垂直落下し飛沫を吹き上げる様がスペクタクル。私が訪問した日は、日の差し込みと飛沫のシャワーミストで幻想的な装いとなっており、ダイナミックな見た目とは対照的にミステリアスな印象を含ませておりました。季節や時間帯によって、全く違った空気をまとう滝としても有名です。5月下旬には爽やか新緑の白樺林が大滝を囲み、10月上旬からはカエデの赤、ブナ・シラカバの黄色などがあたり一帯を秋色に染め上げ、2月には、滝の結氷した姿をライトアップする「平湯大滝結氷まつり」が開催されます。...

【三本滝】

住所: 長野県松本市安曇鈴蘭

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で29分

三本滝
三本三様、三位一体の奇跡【三本滝】紅葉が美しい!上高地から車で30分の信州の絶景(長野県)3つの異なる沢から融合する滝は日本に2つしかないが、その内のひとつ。三本が交わる完成度は三本滝が勝る。まさに唯一無二の奇跡滝だ。滝の流れ・岩盤・色合いの全てが美しく、想像を超えた光景が広がっている。...

【千畳敷カール】

住所: 長野県駒ヶ根市赤穂1

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で1時間59分

【称名滝】(滝100選)

住所: 富山県中新川郡立山町芦峅寺

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で2時間21分

称名滝
スケールも変化も伝説級【称名滝】まぼろしの滝を目撃せよ!落差日本一の滝100選(富山県の絶景)弥陀ヶ原台地をえぐりながら勢いよく落ちる日本最大級の大瀑布。落差は350mで日本一。ド迫力だ。水量の多い時期は“まぼろしの滝”と呼ばれる「ハンノキ滝」が出現する。日本一の一枚岩壁「悪城の壁」も大きな魅力だ。...

【常虹の滝】

住所: 〒939-2187 富山県富山市猪谷

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で1時間30分

【竜神の滝】

住所: 〒390-1514 長野県松本市安曇沢渡

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で8分

【善五郎の滝】

住所: 〒390-1513 長野県松本市安曇鈴蘭

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で22分

【番所大滝】

住所: 〒390-1506 長野県松本市安曇番所4000

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で15分

【一の瀬園地】

住所: 〒390-1513 長野県松本市安曇鈴蘭

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で21分

【松本城】

住所: 〒390-0873 長野県松本市丸の内4−1

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で53分

【寝覚の床】

住所: 〒399-5601 長野県木曽郡上松町上松1704

移動時間: 上高地沢渡(さわんど)バスターミナルから、車で1時間19分

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