道南観光の穴場|絶景日帰りドライブ!函館だけじゃない自然の旅【2026最新まとめ】

全国約13,000箇所の観光スポットを巡り、車での日本一周を4度経験してきました。
『絵空(@esoratabi_travel)のブログ』では、
日本各地の定番スポットから穴場まで、実体験をもとにご紹介しています。
函館山から望む極上の夜景と、異国情緒あふれる街並み、そして厳しい自然が育んだ美しい海岸線が広がる道南エリア。
五稜郭や金森赤レンガ倉庫といった全国屈指の名所から、松前城のような歴史遺産まで、その魅力は尽きることがありません。
しかし、エリアごとに文化や景観が異なり、見どころが広範囲に点在しているため、効率よく回るにはエリア選びが非常に重要です。
海岸線に続く奇跡の白い断崖・シラフラ、特殊な地層がむき出しの断崖絶壁・道南金剛、そして日本最初のカトリック男子修道院・トラピスト修道院。
今回は、そんな見どころ満載の道南エリアを、渡島地方、檜山地方の2つのエリアに分類してまとめました。
旅の目的に合わせて選びたい、北海道の道南観光の旅行スポットをご案内します。
北海道の全体の旅スポット厳選まとめ記事と、北海道のその他エリアの旅スポット紹介記事は以下となります。
道南エリア全体マップとエリア分け

道南エリアは地形や文化の違いによって、大きく2つの観光エリアに分かれています。
北海道新幹線の玄関口であり、函館を中心とした観光都市の渡島(おしま)地方、日本海に面し、江差追分や奇岩など独自の歴史と自然が残る檜山(ひやま)地方など、訪れる場所によって全く異なる表情を見せます。
各地方は移動に時間がかかるため、効率よく回るには「函館を拠点にする」か「レンタカーで海岸線を周遊する」ことが重要です。
渡島地方(函館・北斗・松前・八雲)の観光スポット

世界三大夜景の一つ・函館山からの眺望や、幕末の歴史舞台・五稜郭など、北海道観光のハイライトが集まるエリア。
日本最北の城下町・松前や、大沼国定公園の自然、トラピスト修道院の静寂など、多彩な魅力があります。
イカやラッキーピエロなど、ご当地グルメも充実しています。
渡島地方の市区町村の詳細は、以下となります。
函館市 北斗市 松前町 福島町 知内町 木古内町 七飯町 鹿部町 森町 八雲町 長万部町
函館山展望台(函館市)


かつての世界三大夜景で、「100万ドルの夜景」が見れると謳われた展望スポット。
漆黒の津軽海峡と函館湾に挟まれた町で瞬く光が感動的で、高いフェリー代を払って来た甲斐がありました。
車の場合、通常は山の中腹までしか運べず、そこからロープウェーで山頂を目指すこととなります。
しかし、22時以降でしたら車で山頂まで運転できます。
平日の深夜0時でも多くの人で賑わっているほどの人気っぷりでした。
〒040-0000 北海道函館市函館山
金森赤レンガ倉庫(函館市)


1度目は工事中であり人も大勢いたので、残念な観光に終わりました。
2回目のリベンジの際は夜に訪問し、閑散となっていて写真も幾分か撮りやすかったです。
ちゃんとライトアップもされているので、夜でも人は一定数いて賑わっていました。
金森赤レンガ倉庫の前は基本的に駐車禁止ですが、1台がとめたことにより後続が続々と路上駐車して景観を損なわれて不運でした。
〒040-0053 北海道函館市末広町14−12
五稜郭タワー(函館市)

本州に渡る前に、必ず来るべき場所。
函館の街まで一望でき、眼下の星型の光景は見事なものです。
タワー最上階の眼下に広がる星型の光景“五稜郭”の正式名称は「特別史跡五稜郭跡」。
函館・五稜郭タワーから望めますが、広角レンズじゃないと写真におさまりません。
広角レンズを手に入れたので、リベンジに燃えています。
五稜郭周辺は「五稜郭公園」となっており、実際に歩いて歴史を感じることができます。
住所: 〒040-0001 北海道函館市五稜郭町44
道南金剛(函館市)


日浦海岸にある特殊な地層むき出しの断崖絶壁。
垂直に規則正しくスライスしていることから、石切場として利用されていたことが伺えます。
よく見ると、マグマが急に冷え固まってできた柱状節理で形成されているのがわかります。
振り返って海岸を見てみると、柱状節理がむき出しとなっており、こちらも目を見張るほどの見事な景観でした。
近くに日浦海岸にせり出した7つの素掘りトンネル「日浦洞門」があり、こちらも見応えがあります。
〒041-0401 北海道函館市日浦町
日浦洞門(函館市)

函館市日浦町の海岸線に位置する、自然の岩をくり抜いて造られたトンネル。
海沿いの道路にぽっかりと開いたその姿は、険しい断崖と一体となり、力強い景観を形づくっています。
長年にわたる風と波の浸食によって生まれた独特の造形は、訪れる人に自然の迫力を感じさせてくれます。
車での通行も可能なため、ドライブ途中に気軽に立ち寄れる海岸風景の名所です。
〒041-0401 北海道函館市日浦町
ラッキーピエロ 峠下総本店(七飯町)



北海道の人気ハンバーガーチェーンと言えば、マクドナルドでもモスバーガーでもなく、ラッキーピエロ。
函館を中心にした南部北海道に17店舗ありますが、その中でも一番規模が大きいのが「峠下総本店」です。
冬には約32万個の電球が照らすイベント「愛ロマンチックイルミネーション」が開催されます。
ラッキーピエロの一番の人気メニューは「チャイニーズチキンバーガー」。
食べごたえ抜群で、一つでもお腹いっぱいです。
サーカスのようなわくわくする店作りをコンセプトにしているだけあり、店内も食事もワクワクする要素盛りだくさん。
一店舗一店舗コンセプトが違うので、色んなお店を回ってみるのも楽しいです。
〒041-1102 北海道亀田郡七飯町峠下337−11
厳律シトー会 天使の聖母 トラピスチヌ修道院(函館市)


日本最初の女子観想修道院で、レンガ造りの建物が極めて美しいと評判です。
通称「天使園」と呼ばれています。
広い庭園は開放されており、売店やギャラリーもあるため、充実した観光ができるのが良いです。
他の北海道の修道院と比較しても遥かに楽しむことができます。
敷地内はどこも静寂な空間を演出しており、歩いているだけで心が安らぎます。
〒042-0914 北海道函館市上湯川町346
函館ハリストス正教会(函館市)

ロシア正教の様式を色濃く残す美しい教会。
白壁と緑のドーム屋根が印象的で、異国情緒ただよう街並みに調和しています。
内部には繊細な装飾やステンドグラスが施され、静けさの中で歴史と信仰の深さを感じられます。
観光名所としても人気が高く、周辺の元町地区の散策とあわせて楽しめます。
〒040-0054 北海道函館市元町3−13
水無海浜温泉(函館市)


海岸に湧く温泉スポット。
潮の満ち引きによって入浴可能な時間が異なるため、入浴を希望される場合は、事前に調べた上で訪問しましょう。
湯加減はと言いますと、ポジションにもよりますが、温泉が噴出する場所であれば程よく温かかったです。
厳冬期も浸かれるようですが、脱衣場から少し距離があるため、タオル以外にも気合と根性がも必要なようです。
〒041-0605 北海道函館市恵山岬町
立待岬(函館市)

津軽海峡に突き出た函館市近くの断崖ビュースポット。
展望所からは函館市の町並みが見え、遠くの海の向こうには下北半島も見えます。
北海道を代表する花であるハマナスが咲く地としても有名で、夏には香りの良いピンク色の花を咲かせます。
ハナマスの見頃は、例年5月下旬から6月上旬ごろです。
〒040-0045 北海道函館市住吉町9−9
燈台の聖母 トラピスト修道院(北斗市)

1896年に創設された、日本初のカトリック男子修道院。
真っ直ぐに延びる並木道の先に修道院が姿を現し、その荘厳な佇まいは訪れる人を魅了します。
北海道には直線道路が多いですが、この一本道は特に美しいと評判で、写真映えする景観としても人気です。
修道院にちなんだバターやバターカレーも有名で、周辺の施設で味わうことができます。
住所: 〒049-0283 北海道北斗市三ツ石392
ギャラリー 日の丘(北斗市)


撮り鉄に人気の、ちょっとアートな和みスペース。
小さな美術館と言うより、ギャラリーと言った方がしっくりきます。
10分滞在の予定が、おばあさんと1時間以上 話し込んでしまいました。
人柄が素敵で、とっても話し好きな方。
近くに来た人には ふらりと立ち寄って欲しい場所です。
〒049-0283 北海道北斗市三ツ石347
三味線滝(鹿部町)

北海道鹿部町の海岸沿いに位置する落差約15mの段瀑。
水が岩肌を伝って流れ落ちる音が、三味線の音色に似ていることからその名がつけられました。
滝の前に立つと自然の造形美と音の響きに心が澄んでいくようです。
ひっそりと佇むその姿は、静かな場所を好む人にとって印象深いスポットとなっています。
〒041-1401 北海道茅部郡鹿部町大岩
松前城跡 天守閣(松前町)


地味に良かったと思えた城。
それでも、城跡が少ない北海道の中では、五稜郭に次いで2番目に人気のある城跡です。
城跡でなく、城としてなら北海道唯一の存在となります。
天守の内部は資料館となっており、歴史を学ぶことができます。
また、日本の最北端にあるお城であり、金色のしゃちほこが特徴です。
城下町は桜の名所としても知られているため、春がもっとも観光客が増えると言います。
桜の見頃は、例年4月中旬から5月中旬ごろです。
〒049-1511 北海道松前郡松前町松城144
奇岩雲石(八雲町)

自然が長い年月をかけて生み出した個性的な岩石スポット。
その独特な形状や風合いは、訪れる人を惹きつけます。
かつてアイヌと和人が争ったという伝説が残されており、雷鳴と黒雲が突如巻き起こったという逸話が語り継がれています。
自然の力強さと、土地に息づく伝承が融合するパワースポットです。
〒043-0417 北海道二海郡八雲町熊石鳴神町123
旧戸井線汐首橋梁跡(函館市)

函館市に残る未成線となった旧国鉄戸井線の遺構で、鉄道遺産として注目されています。
現在は散策路が整備され、橋梁跡からは函館湾を一望する絶景も楽しめます。
自然と調和するその風景は、春の新緑や秋の紅葉の時期に特におすすめです。
鉄道ファンだけでなく、自然を楽しみたい人にも魅力的なスポットです。
〒041-0301 北海道函館市汐首町137−2
聖夜の滝(函館市)

函館市の海岸線に位置する落差25mを誇る美しい滝。
波音とともに滝の音が響き、自然の調和を感じられる静かな場所となっています。
道路からは海と滝が織りなすダイナミックな風景を堪能できます。
つい立ち寄ってみたくなる魅力があるスポットです。
〒041-1601 北海道函館市
垣ノ島遺跡(函館市)

函館市臼尻町にある縄文時代の貴重な遺跡。
考古学的価値が高く、北海道の歴史を学ぶ場として注目されています。
遺跡周辺は自然が豊かで、散策路も整備されているため歴史と自然の両方を感じられます。
教育施設としても活用されており、地元の文化や歴史に触れることができる貴重な場所です。
〒041-1613 北海道函館市臼尻町416−4
ミサゴの滝(福島町)

福島町の日出地区にある落差約20mの滝。
豊かな森に囲まれた静かな場所に佇んでいます。
清らかな水が岩肌を伝って流れ落ちる様子は美しく、四季折々の彩りと見事に調和します。
あまり知られていないので、のんびりと自然観察が楽しめるのも魅力です。
〒049-1324 北海道松前郡福島町日出
檜山地方(江差・乙部・せたな)の観光スポット

かつてニシン漁で栄え、いにしえの繁栄を今に伝える江差や、白い断崖絶壁・シラフラ(乙部町)など、知る人ぞ知る絶景の宝庫。
日本海の荒波が削り出した奇岩群や、日本一危険な神社と言われる太田山神社など、冒険心をくすぐるスポットも点在。
奥尻島へのフェリー発着地でもあります。
檜山地方の市区町村の詳細は、以下となります。
江差町 上ノ国町 厚沢部町 乙部町 奥尻町 今金町 せたな町
滝瀬海岸 シラフラ(乙部町)

白亜の断崖が連なる、神秘的な景観が広がる海岸です。
展望所から一望するだけでなく、浜辺に降りて断崖を見上げると、迫力ある景色が目の前に迫ります。
夕日に染まる断崖は格別の美しさといわれ、訪れる時間帯によって違った表情を楽しめます。
波打ち際に残るカモメの足跡が可愛らしく、自然の穏やかな一面も感じられました。
近くには奇岩「くぐり岩」や「館の岬」もあり、併せて巡りたいスポットです。
〒043-0101 北海道爾志郡乙部町滝瀬292
くぐり岩(乙部町)

近くの滝瀬海岸のシラフラが非常に有名ですが、少し外れた場所にも絶景奇岩があります。
付近を歩いていると、異国の海岸にいるかのような錯覚を起こします。
綺麗なトンネル状に浸食されており、トンネルの穴から覗く景色も最高です。
砂浜は人の足跡よりも海鳥の足跡の方が多く、容易く絶景を独り占めできるのも良さのひとつと言えるでしょう。
〒043-0101 北海道爾志郡乙部町滝瀬72
鮪の岬(乙部町)


岬の形がマグロの背に似ており、さらに岩肌の柱状節理がマグロのウロコにも似ていることから鮪の岬と命名されました。
言葉では伝わりにくいですが、実際に見ればわかります。
本当、マグロです。決して釣れない約450mの超巨大マグロ。
海岸を歩けば真下まで行くことができ、六角形の柱状節理の造形美に浸ることができます。
ちなみに、釣りのメッカでもあるようで、釣れる魚も種類が豊富です。
〒043-0232 北海道爾志郡乙部町花磯
慶喜の松(江差町)

長い歴史を持つ由緒ある一本松で、地域のシンボルとして大切にされています。
四季を通じて表情を変えるその姿は、訪れる人に静かな感動を与えてくれます。
周辺は自然豊かで、散策しながらゆったりとした時間が過ごせます。
歴史と自然が調和するこの場所は、江差の文化や風景に触れられる貴重なスポットです。
〒043-0011 北海道檜山郡江差町町字五厘沢町
えさし海の駅 開陽丸(江差町)

とにかく船のカッコよさに惹かれて訪問しました。
道の駅っぽい施設で、お土産や軽食のお店が施設にあり充実しています。
船は戊辰戦争中に活躍していた幕府軍艦の復元されたもの。
船の中は資料館となっており、海底から引き揚げた遺物が展示されています。
〒043-0041 北海道檜山郡江差町姥神町1−1
瓶子岩(かもめ島)(江差町)

海に浮かぶようにそびえ立つ、独特な形状の岩。
周囲を静かな海に囲まれ、自然が生み出した造形の美しさが際立ちます。
海岸沿いには散策路が整備されており、潮風を感じながらのんびりと歩くことができます。
季節によって変わる海の色や、夕暮れ時に染まる空と海のコントラストも見応えがあります。
写真映えするスポットとして、訪れる人々に親しまれています。
〒043-0045 北海道檜山郡江差町
館の岬(乙部町)


海と山に囲まれた美しい岬。
波打つように連なる白亜の断崖が芸術的で、東洋のグランドキャニオンとも呼ばれています。
どのような地殻変動を起こせば、このような形状になるのでしょうか。
不思議です。
夕日が美しいと評判で、夕方に訪れるとロマンチックな風景を楽しむことができます。
近くに滝瀬海岸の「シラフラ」「くぐり岩」があり、特殊な海岸線が続いているため、晴れた日にドライブすると最高の気分が味わえること間違いなしです。
〒043-0104 北海道爾志郡乙部町館浦
奇岩 親子熊岩(せたな町)

母熊に子熊がすがりつくような姿に見える、愛らしい奇岩。
自然が生み出した形とは思えないほど、見る人の心を和ませてくれます。
どの角度からも親子の姿を楽しめますが、見る位置によって印象は大きく変わります。
最も「胸がキュンとする瞬間」を探しながらカメラを向けるのも楽しみ方のひとつです。
北海道らしい雄大さと可愛らしさが同居する、癒やしの景勝地です。
〒043-0421 北海道久遠郡せたな町大成区長磯
タヌキ岩(せたな町)

シルエットが思いっきりタヌキでびっくりしました。
タヌキに似た形状が特徴の奇岩で、周囲は美しい海岸線に囲まれています。
案内板もありますが、その場所から少し歩いた場所にベストポジションがあるので、少し角度を探しながら歩いてみると良いでしょう。
近くの海岸線には同様の奇岩が多く点在しており、中でも「親子熊岩」「マンモス岩」は絶対に押さえておきたい奇岩スポットです。
〒043-0421 北海道久遠郡せたな町大成区長磯
マンモス岩(せたな町)


せたな町の海岸にそびえる、マンモスの形を思わせる巨大な奇岩。
波の浸食によって生まれた自然の造形は、まさに大地が生み出した芸術作品です。
夕暮れ時には岩と海のシルエットが幻想的な風景を描きます。
海岸沿いの散策とあわせて訪れたい、地域の人々にも親しまれる景勝地です。
〒043-0421 北海道久遠郡せたな町大成区長磯
北海道(道南)旅行で役立つ情報
道南エリアは、函館市内は市電やバスで回れますが、松前や江差、せたな方面へ足を延ばす場合はレンタカーが必須です。 函館から松前までは車で約2時間、江差までは約1時間半かかります。
冬場は積雪が多いため、スタッドレスタイヤや4WD車の利用、余裕を持ったスケジュールが必要です。
ここでは、道南旅行をよりスムーズに楽しむために知っておきたい情報をまとめています。
失敗しないための「旅の持ち物」リスト
道南観光は、函館山の夜景鑑賞(風が強く寒い)や、坂道の多い元町散策、海岸沿いのドライブなど、防寒・防風対策と歩きやすさが重要です。
そこで、日本一周を4回経験し、全国の観光地を巡り尽くした私が「これだけは持って行くべき」と断言できる便利アイテムを厳選しました。
ウインドブレーカー(夏でも夜は冷える)、滑りにくい靴(冬場は必須)、モバイルバッテリーなど、道南旅を快適にするための必需品リストです。
出発前の最終チェックとしてご活用ください。
北海道(道南)のお土産情報
道南旅行の思い出を形に残すお土産選びも、旅の楽しみのひとつです。
定番の「チーズオムレット」や「トラピストクッキー」、いかめし、海産物加工品まで、道南には魅力的なお土産が数多く揃っています。
旅行前のチェックや、買い忘れ防止の事前確認としても役立つ内容を別ページにて詳しくまとめています。
現地で迷わないための保存版として、ぜひあわせてご覧ください。
観光と合わせて楽しめる北海道らしい逸品を見つけてみてください。
近隣エリアの観光スポット
北海道の全体の旅スポット厳選まとめ記事と、北海道のその他エリアの旅スポット紹介記事は以下となります。
道南エリアとあわせて巡りやすい、北海道内の他エリアや青森県の観光スポットも別ページでまとめています。 札幌・小樽(道央)、青森(大間・弘前)など、青函トンネルやフェリーを活用した周遊旅の計画に役立つエリア情報を掲載しています。 日程に余裕がある方や、津軽海峡を越えて旅を楽しみたい方にとって参考になる内容です。 道南旅行とあわせたモデルコース作りやレンタカー旅の計画にも役立ちます。
47都道府県のおすすめスポット紹介は、メニューの「エリアから探す」からご覧いただけます。
SNSで最新の観光情報を発信中
ブログでは紹介しきれない最新スポットや季節限定の絶景情報は、SNSでも随時発信しています。
定番観光地だけでなく、地元ならではの穴場やマイナースポットも紹介していますので、旅の情報収集に役立ちます。
気になる場所があればコメントやDMでのご相談も歓迎しています。
旅行の参考になった際は、いいね・フォロー・保存なども励みになります。













