【関西】大自然の渓谷と滝でリフレッシュ!人気のおすすめ絶景観光名所・お出かけスポットまとめ

全国約13,000箇所の観光スポットを巡り、車での日本一周を4度経験してきました。
『絵空(@esoratabi_travel)のブログ』では、
日本各地の定番スポットから穴場まで、実体験をもとにご紹介しています。
市街地から少し車を走らせるだけで、豊かな自然とダイナミックな地形が織りなす関西地方の絶景に出会えます。ここには、深い緑に包まれた美しい渓谷や、圧倒的な水量とスケールで迫る名瀑など、思わずファインダーを覗き込みたくなるようなお出かけスポットが数多く点在しています。
当ブログでは、次の旅行先や魅力的なお出かけスポットを探している方にも心からおすすめできる「圧倒的な風景」や「自然の造形美」を厳選してご紹介しています。水しぶきを浴びてマイナスイオンを全身で感じたり、四季折々の風景を切り取ったりと、大自然の中へのお出かけは最高のリフレッシュになります。
今回は、関西旅行で絶対に外せない人気の滝や渓谷の名所を、6つのエリアごとに分類してまとめました。
カメラを持って美しい風景を探しに出かけたくなる、とっておきの絶景観光スポットをご案内します。
関西地方の滝・絶景名所マップとエリア分け
この地域の滝は、洞窟の中から滝を見上げる特異な景観を楽しめる場所や、エメラルドグリーンの透き通った滝壺が広がるフォトジェニックな渓谷など、それぞれ全く異なる視覚的な魅力を持っています。
山間部を走り抜けるドライブの途中で立ち寄り、圧倒的な自然の造形美を写真に収める時間は、車旅ならではの贅沢です。
各観光スポットは周辺の自然環境と密接に関わっているため、効率よく巡るには「エリアを絞る」ことと、「周辺の絶景観光地と組み合わせてルートを組む」ことが重要です。
兵庫エリアの滝・観光名所
洞窟越しに光と水が織りなす圧倒的な造形美と、バリエーション豊かな名瀑に出会えるエリア。
兵庫県新温泉町にある「シワガラの滝」は、洞窟の中から流れ落ちる滝を外の光とともに切り取ることができる、視覚的なインパクトが抜群の絶景スポットです。写真愛好家にとって、これほど魅力的な被写体はなかなかありません。
また、落差98mを誇るダイナミックな「天滝」や、日本の滝百選に選ばれている「原不動滝」など、スケールの大きな観光名所が揃っています。さらに、新緑や紅葉とのコントラストが美しい「洞滝」「三室の滝」「飛龍の滝」、そして神戸の市街地からほど近い「布引の滝(雄滝)」など、カメラを持ってじっくりと巡りたくなるおすすめの滝が多数存在します。
兵庫エリアの旅スポット紹介記事は以下となります。
シワガラの滝(兵庫県)

洞窟の奥に流れ落ちる滝。
まるで異世界に迷い込んだかのような神秘的な雰囲気を放つ名瀑です。
滝壺の上から差し込む光が水面を照らし、幻想的な空間を演出しています。
道中はなかなかハードで、山の中腹にある駐車場から谷へと急な下り坂を進み、沢を遡行してたどり着きます。
最後は川の中を歩く必要があり、長ぐつは必携です。
不安な方はガイド付きのツアーを利用すると安心して楽しめます。
到達した瞬間の感動はひとしおで、訪れる人々を魅了してやみません。
〒669-6952 兵庫県美方郡新温泉町海上
洞滝(兵庫県)


愛媛県の絶景滝「奥の滝・龍の腹」に似ている滝で、是が非でも行きたいという願望を抱いた滝。
冒険みたいでたどり着きましたが、ここは絶対訪れるべき。スゴイ。
馬蹄形のような珍しい滝で、奥まったところに祠もあり雰囲気が出ています。
訪問は必ず北側から向かいましょう。
オフロードで問題ないなら滝の近くまで車を運べます。
私は行けるところまで車で行き、路上駐車後1.5キロ徒歩で向かいました。
〒679-3341 兵庫県朝来市生野町黒川
天滝(兵庫県)


兵庫県養父市の「天滝渓谷」の深部にある、兵庫県下一の落差98mを誇る日本の滝100選の滝。
天滝までの1.2キロのハイキングコース上には無数の滝が存在し、渓谷美を堪能しながら目指すことができます。
最後の急な階段は難儀ですが、到着した光景は疲れを全て吹き飛ばす勢いの感動があります。
見ごろは11月上旬〜中旬です。
〒667-0322 兵庫県養父市大屋町筏930
三室の滝(兵庫県)

落差10mの放射状に広がる美しい滝。
水が岩肌を滑り落ちる様子は、まるで光のビームが発射されているようで、見る人を魅了します。
周りは深い緑に囲まれており、夏の暑い日でも涼やかな空気を感じられます。
滝の音に耳を澄ませば、心も体もリフレッシュできるでしょう。
滝巡りの締めくくりに訪れたい、心安らぐ隠れた名瀑です。
〒671-3232 兵庫県宍粟市千種町河内
原不動滝(兵庫県)

日本の滝100選にも選ばれている落差88mの段瀑。
男滝と女滝で構成されており見栄えが良く、橋の上から間近で見ることができるのも嬉しいです。
私が訪問した際は、ちょうどブナやモミなどの原生林が色づいており、美しさが一層増していました。
周囲の自然や渓谷風景も心地よく、リフレッシュには打ってつけの場所です。
〒671-4211 兵庫県宍粟市波賀町音水
飛龍の滝(兵庫県)

大河ドラマ「軍師官兵衛」で有名になりました。
落差20mとそこまで大きくはないですが、見た目が壮大で迫力があります。
周りの大木も荘厳な雰囲気を出しています。
晴れ続きで水量が いまいちだったので、雨が降ったら是非リベンジしたいです。
〒679-5651 兵庫県佐用郡佐用町櫛田
布引の滝(雄滝)(兵庫県)

新神戸駅のすぐ近くにある滝100選の名瀑。
都心とは思えないほどの豊かな自然に囲まれた名所です。
四段からなる滝の中でも、雄滝は落差43mの迫力ある流れを見せてくれます。
日本三大神滝の一つに数えられ、古くから多くの詩歌に詠まれてきました。
森の中の遊歩道を歩きながら、滝の音と涼しい風を感じて散策を楽しめます。
特に夏場は、都会の喧騒を忘れさせてくれる涼しい避暑地として人気です。
〒651-0058 兵庫県神戸市中央区葺合町
奈良エリアの滝・観光名所
信じられないほど透き通ったエメラルドグリーンの渓谷美と、深い森の清流エリア。
奈良県の「深谷龍鎮渓谷 龍鎮の滝」は、滑らかな岩肌を縫うように流れる清流と、エメラルドグリーンの滝壺が織りなす風景美が際立つ絶景スポットです。純粋な自然の色彩の美しさに、思わず息を呑むことでしょう。また、「みたらい渓谷 光の滝」も、透明度抜群の渓流と巨岩が連続する、関西屈指の渓谷美を誇ります。
そのほか、圧倒的なスケール感を持つ「千尋の滝」や、日本の滝百選に選ばれている見事な直瀑「笹ノ滝」、さらに「かくれ滝」「蜻蛉の滝」など、大自然が創り出した多様な景観を味わえるおすすめのエリアです。
奈良エリアの旅スポット紹介記事は以下となります。
深谷龍鎮渓谷 龍鎮の滝(奈良県)

翠色冷光という言葉にふさわしい絵画のような世界。
この場所は、新緑に光差す日が一番映えると思います。
滝のすぐそばに龍鎮神社があり、パワースポットとしても有名。
運気アップのご利益があるそうです。
緩やかに岩肌を流れる渓谷も美しく癒されます。
〒633-0211 奈良県宇陀市榛原荷阪
千尋の滝(奈良県)

車で行く場合であっても苦労するような、深い山奥に落ちる落差85mの分岐瀑。
月谷の千尋の滝とも呼ばれています。
駐車スペースから歩いて15分ほどと近いですが、入り口は分かりにくく、遊歩道も少し荒れており注意が必要です。
規模だけで考えても見応えある滝ですし、普段人が寄り付かないような場所なので、絶景を独り占めする喜びも感じられます。
遊歩道入り口は、小屋の真後ろから山へ少し登るとあります。
〒639-3703 奈良県吉野郡上北山村
かくれ滝(奈良県)

三重県と奈良県のほぼ県境にある滝。
落差105mと段瀑であり、滝つぼは円形で整った形をしています。
水も綺麗で、滝つぼに降り立った瞬間、秘境に舞い降りたかのような感覚に襲われます。
道路から100mほどの距離にある滝ですが、奥に隠れているため道路からは見えません。
通り過ぎないように、場所を確認しながら訪問しましょう。
〒639-3701 奈良県吉野郡上北山村
蜻蛉の滝(奈良県)

高さ約50mの滝で、万葉集にも取り上げられており、古くから存在を知られて愛されている場所です。
滝は公園の敷地内にあり、マイナスイオンを感じつつ、公園でゆっくり過ごすことができるので、リフレッシュや週末の訪問に最適です。
滝の変化が激しく、巨大で写真のおさまりが上手く決まらないのが残念ですが、素晴らしい滝であることには変わりありません。
〒639-3542 奈良県吉野郡川上村西河
笹ノ滝(奈良県)

落差約32mの美しい直瀑で、日本の滝100選にも選ばれています。
滝の前に広がる岩場と清流が美しく、周囲の自然と調和した景色が魅力です。
国道168号線から林道を通ってアクセスできます。
水の透明度が高く、夏は涼を求めて訪れる人も多いです。
滝壺まで歩いて近づけるのも嬉しいポイントです。
春から初夏にかけての新緑、秋の紅葉と、四季折々の美しい風景を楽しめます。
近くにはキャンプ場や休憩所もあり、のんびりと過ごすことができます。
〒637-1212 奈良県吉野郡十津川村内原
みたらい渓谷 光の滝(奈良県)

抜群の渓谷美を誇るみたらい渓谷にかかる滝。
滝は2つありますが、上流の方が光の滝です。
秋の紅葉が人気で、見ごろは11月上旬~中旬頃です。
訪問する際は東側からだと激細の山道を通らなければならないので、車の運転に自信のない方は北側から訪れましょう。
加えて下からよりも上から訪れた方がイージーだし駐車場代もかかりませんので、おすすめです。
〒638-0303 奈良県吉野郡天川村北角
和歌山エリアの滝・観光名所
日本一の落差を誇る大迫力の滝から、苔むした岩間を流れる繊細な名所まで揃うエリア。
和歌山県の「那智の滝」は、一段の滝としては日本一の落差133mを誇り、その雄大なスケールと断崖絶壁を一直線に落ちる姿は圧巻の一言。風景としての完成度が高く、ぜひ一度は写真に収めたいお出かけスポットです。
また、新宮市にある「桑の木の滝」は、苔むした岩肌と柔らかな水の流れが美しく、日本の滝百選にも選ばれているフォトジェニックな名所です。そのほか、「中津谷の滝」や「文蔵の滝」など、和歌山の豊かな緑と調和した美しい水流を堪能できるスポットが点在しています。
和歌山エリアの旅スポット紹介記事は以下となります。
那智の滝(和歌山県)

落差133mの日本一の滝。
落水の迫力と美しい景観が評判で、一年を通して多くの観光客が押し寄せます。
晴天の那智の滝は、特に格別でした。
遠目から見ても見事な滝ですが、滝つぼ近くにも展望所があり、そちらもおすすめです。
近くには熊野那智大社があります。
大門坂を通って熊野那智大社で参拝し、最後に那智の滝を訪問するのが鉄板コースです。
大晦日と元旦はライトアップがあります。
一生に一度は行ってみたいですね。
〒649-5301 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山 那智の滝前
中津谷の滝(和歌山県)

和歌山県古座川町にある、落差約20mを三段で流れ落ちる清らかな段瀑。
清流・古座川の支流に位置し、透き通る水と豊かな緑に囲まれた穏やかな景色が広がります。
雨の後には水量が増し、迫力ある姿を見せてくれます。
周囲には静かな山の空気が漂い、水音と鳥のさえずりが心を癒やしてくれます。
晴れた日には滝壺の水面が陽光を受けてきらめき、幻想的な雰囲気を醸し出します。
〒649-4221 和歌山県東牟婁郡古座川町中崎
桑の木の滝(和歌山県)

日本の滝100選の滝。
歩いて15分ほどで来れる滝ですが、人が寄り付かないような雰囲気の場所にあり、自然の癒やしを体感できます。
少し無理をすると滝つぼや反対サイドから滝を見ることが可能です。
ホームページでは駐車場なしとありますが、周辺に駐車できるスペースは無数にあリます。
〒647-1102 和歌山県新宮市相賀
文蔵の滝(和歌山県)

洞窟のような小空間に落ちる、美しく神秘的な滝。
落差約10m、静かな山中にひっそりと流れ落ち、滝壺へ注ぐ清らかな水は周囲の空気をひんやりと涼しくします。
森の中で響く水音は心地よく、日常の喧騒を忘れさせてくれます。
本当は誰にも教えたくない、特別感のあるパワースポットです。
静寂と水の響きが織りなす空間は、心の奥まで澄み渡らせてくれます。
〒649-7101 和歌山県伊都郡かつらぎ町東谷
京都エリアの滝・観光名所
古都の自然に溶け込む、優美な水の流れと涼やかな景観を楽しめるエリア。
京都府京丹波町にある「琴滝(ことたき)」は、高さ43mの一枚岩を、まるで琴の糸のように美しく水が流れ落ちることからその名が付けられました。京都の自然百選にも選ばれており、端正な造形美を楽しめる観光名所です。
また、宮津市の「金引の滝(かなびきのたき)」は、京都府内で唯一「日本の滝百選」に選定されている名瀑。幅の広い岩肌を滑り落ちる清涼感あふれる風景は、夏のドライブ旅行の目的地として非常におすすめです。
京都エリアの旅スポット紹介記事は以下となります。
琴滝(京都府)

京都府内最大級の高さで、落差は43m。
滝の流れ落ちる様が琴糸のようで美しい滝。
滝周辺は公園として整備されており、遊歩道や吊橋での散策を楽しむことができます。
ファミリー層の訪問者が多い印象でした。
〒622-0212 京都府船井郡京丹波町市森1
金引の滝(京都府)

京都の自然おすすめスポット。
ドライブやツーリングにちょうど良く、私が訪れた際は多くの観光客でにぎわっていました。
水も綺麗で、一年通して豊富な水量であるようで、夏の日照り続きでも凉を求めて訪れる人が絶えないとのこと。
滝100選にふさわしい見事な滝でもあります。
〒626-0034 京都府宮津市滝馬
滋賀エリアの滝・観光名所
豊かな自然林の中にひっそりと佇む、大小さまざまな滝が連なる絶景エリア。
滋賀県甲賀市にある「鶏鳴八滝 鶏鳴の滝(けいめいのたき)」は、信楽の豊かな自然に囲まれた渓流沿いに点在する滝群の一つです。
周囲の岩に群生する美しい苔と、勢いよく流れ落ちる水しぶきのコントラストが美しく、風景撮影に没頭できる知る人ぞ知るおすすめのお出かけスポットです。
滋賀エリアの旅スポット紹介記事は以下となります。
鶏鳴八滝 鶏鳴の滝(滋賀県)

信楽町にある大小さまざまな滝が点在する景勝地。
各滝の入口にはたぬきの置物があり、訪れる人を案内してくれるのがユニークで楽しいポイントです。
中でもおすすめは「鶏鳴の滝」。
清らかな水が流れ落ちる姿は美しく、自然の力強さを感じさせてくれます。
八つの滝をめぐるハイキングコースも整備されており、気軽に自然散策が楽しめるスポットです。
〒529-1812 滋賀県甲賀市信楽町神山
大阪エリアの滝・観光名所
都市部から手軽にアクセスでき、四季の彩りと豪快な水流を楽しめるエリア。
大阪府箕面市にある「箕面大滝(みのおおおたき)」は、日本の滝百選に選ばれており、落差33mの大迫力の滝です。都市部からのアクセスが非常に良く、紅葉の時期には真っ赤に染まったモミジと白い水しぶきの見事な共演を見ることができます。
整備された遊歩道を散策しながら、自然の雄大さを手軽に味わえる、関西で大人気の絶景観光名所です。
大阪エリアの旅スポット紹介記事は以下となります。
箕面大滝(大阪府)

国定公園内にある滝で、一般の人は駅か駐車場から長い距離を歩いて来るしかありません。
ナビに道案内させると滝前まで車で行けると導いてきますが、従ってはなりません。
紅葉シーズンが大人気で、私は11月上旬に行きましたが、少し早かったようです。
本当の見ごろは11月中旬~12月上旬とのこと。
滝は長い距離を歩いて行っても苦に思わないほど最高でした。
〒562-0002 大阪府箕面市箕面公園2−2
絶景ドライブで役立つ情報
渓谷や滝のある名所は、山深い場所や道幅の狭い林道の先にあることが少なくありません。また、水辺の観光スポットは雨の翌日に水量が急増するなど、天候によって景観や足元の状況が大きく変わります。
車移動が前提となるドライブ旅行では、事前のルート確認と季節に合わせた準備次第で、旅の快適さと安全性が大きく変わります。
ここでは、大自然の絶景を巡るお出かけをよりスムーズに楽しむために知っておきたい情報をまとめています。
失敗しないための「旅の持ち物」と注意点
渓谷や滝の周辺は、水しぶきで足元が滑りやすくなっていたり、駐車場から未舗装の遊歩道を歩いたりすることが多いため、歩き慣れたスニーカーや滑りにくい靴が絶対に必須です。また、夏場は虫よけスプレーやタオル、そして美しい水の流れを白糸のように撮影するためのカメラの三脚やNDフィルターなどを持参すると、より一層風景撮影を楽しむことができます。
必需品リストは別ページでまとめています。出発前の最終チェックとしてご活用ください。
周辺エリアのお土産・グルメ情報
絶景スポットを満喫した後は、その土地ならではのお土産選びやご当地グルメを楽しむのが旅の醍醐味です。
各観光名所の周辺には、兵庫の神戸牛や明石焼き、和歌山のめはり寿司、大阪の粉もんなど、ドライブの疲れを癒やす絶品グルメを提供するお店が揃っています。旅行前のチェックや、買い忘れ防止の事前確認としても役立つ内容を別ページにて詳しくまとめています。
https://esorablog.com/souvenirs-from-japan-anime/近隣県の観光スポット
滝・渓谷巡りとあわせて立ち寄りやすい、各エリアのその他の絶景スポットも別ページでまとめています。
週末のモデルコース作りに役立ててください。
47都道府県のおすすめスポット紹介は、メニューの「エリアから探す」からご覧いただけます。
SNSで最新の観光情報を発信中
ブログでは紹介しきれない最新スポットや季節限定の絶景情報は、SNSでも随時発信しています。
定番観光地だけでなく、地元ならではの穴場やマイナースポットも紹介していますので、旅の情報収集に役立ちます。
気になる場所があればコメントやDMでのご相談も歓迎しています。
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